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プロフィール

やさしさあふれる行動力_くらし応援のお約束

  • 醍醐コミバスが安心して走り続けられるように、市の支援をさらに拡充します
  • 市営住宅の名義変更は今までどおりにするなど、安心して住み続けられる市営住宅にします
  • 醍醐の歴史と自然を守り、乱開発を許しません
  • 醍醐和光寮の改築を急ぎ、公の施設としての役割を果たせるよう求めます
  • 国政の犠牲者である中国残留孤児帰国者への補償問題の解決にとりくみます
市民の声が届く政治を

自民党・公明党の政治にノーの審判が下されました。新しい政治の幕開けです。これからが正念場。

京都市では、市民の声を聞かずに、水族館建設計画がすすめられ、市民の命を守る市立病院まで民間に委ねていく計画です。「環境モデル都市」の京都で、年間運転経費を16億円以上使い、CO2を年間4万9000トンも出し続ける焼却灰溶融炉は来年度に稼働を始めます。福祉や医療、教育まで採算を最優先させる政治は、この京都市でも終わりにしなければなりません。

これからも市民の皆さんの声を議会に届け、市民のための市政をつくる役割を果たすために頑張ります。

日本キリスト教団 醍醐教会牧師 山下茂雄

西野さんとは「九条の会・醍醐」でともに活動しています。立場は違っても平和への思いは一緒です。思いはあっても一歩が踏み出せなかった私が「九条の会」の一員として活動しているのも西野さんとの出会いが大きかったです。「護憲」「非戦」の思いを与えられた一票にこめて、西野さんを応援したいと思います。

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醍醐地域に小型循環バスが走るまで

1999年4月

「醍醐地域に小型循環バスを」を公約に市会当選。

1997年、地下鉄東西線開通と同時に、醍醐地域の市バスが廃止されました。西野市議は市会での初質問でさっそく小型循環バスを求めました。

それはひどい

2000年12月

第1次分1401筆の請願署名提出。

こたえてください

2000年10月、「醍醐の交通問題を考える会」が再結成。西野市議は事務局として奮闘。

2001年9月

西野市議の質問に市長が「精一杯努力する」と答弁。

請願署名はぞくぞく寄せられましたが請願は審議未了に。それでもねばり強くとりくみ、市長の答弁を引き出しました。

どーなんですか

2002年3月

山科・醍醐地域に京阪バス「くるり200」運行開始。

2004年2月

「市民の会」による醍醐 コミュニティバスが運行開始。

いってらっしゃい!

2006年10月

醍醐コミバスに敬老福祉 乗車証が使えるようになる。

使える!

西野市議は、コミバス運行後も敬老福祉乗車証の使用を求め続け、実現しました。

これまで毎回の代表質問で4回、常任委員会で33回の質問を続けました。

もっと便利に!

さらなる充実へ、がんばります!

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